FERRARI 512M (CA51c)

 
1971 - Daytona #15 - N. Vaccarella, J. Juncadella
フェラーリ 512M(Modificata)は、512Sの進化型で1970年代前半の耐久レースに参戦するために設計された。1971年、N. VaccarellaとJ. Juncadellaドライブしたフェラーリ512Mはデイトナ24時間レースに参戦した。610馬力を発生する5.0リッターV12エンジンを搭載。